また天外伺朗さんからメルマガのお便りが届いたのでシェアしますよ。


以下転載

天外レポート No. 82(2014.09. 13)

  
 「ブラック企業大賞」が9月6日に発表になりました。
主催者は弁護士やジャーナリストからなる
「ブラック企業大賞企画委員会」であり、
過去にはワタミや東京電力が受賞しています。
今年の受賞企業は下記の通り:

●ブラック企業大賞: 株式会社ヤマダ電機
●WEB投票賞 : 株式会社ヤマダ電機
●業界賞
【アニメ業界】株式会社 A-1 Pictures
 【エステ業界】株式会社 不二ビューティ
(たかの友梨ビューティクリニック)
●特別賞 : 東京都議会
●要努力賞 : 株式会社ゼンショーホールディングス(すき家)
http://blackcorpaward.blogspot.jp/

 8月21日にその話題でFM東京に生出演し、企業というのは
元々ブラックになる特性を秘めている、というお話をしました。

 それは、約100年の歴史がある「経営学」が、もっぱら合理的に
売り上げや利益を追求する、という方向性を持っているからです。
 売り上げ、利益を追求するあまり、社員に過酷な労働を強いたり、
公害を垂れ流すといった例が過去には見られました。

 女工哀史、蟹工船、水俣病の時代から、今日のようにすべての
ステークホルダー(利害当事者)の利益を考え、社会のよき
メンバーとしての企業像に発展してきたのは、経営学の「合理性の追求」
とは別に「人間性の追求」の力学が働いてきたからです。

 「人間性の追求」は、欧米では主としてキリスト教精神(とくに
プロテスタントの理念)、日本では仏教、儒教、老荘思想などがベース
になっていました。

 ドラッカーの経営学を紐解けば、プロテスタンティズムが濃厚に
出ていますし、三井家、住友家、岩崎家などの家訓を見れば、儒教精神
が読み取れます。

 もう一つのポイントは、ブラック企業の横行する資本主義に対抗し、
共産主義革命が起き、労組が結成され、あくどい利益追求が法律で
制限されたことです。いまの日本の労働者は、共産主義諸国の労働者より
はるかに保護されています。

 しかしながら、これらの「人間性の追求」はあくまでも、利益を追う
「合理性の追求」と対抗するものであり、過去100年の企業の発展は
その二つの動因の激しい葛藤の歴史だったとも言えます。

経営者という種族は、隙あらば社員を犠牲にしてでも利益を追求
するという危険性を秘めている、だから法律で労働者を保護しなければ
いけない、というのが、いまの社会の常識でしょう。

 いくら法律で縛っても、経営者にとって利益追求への誘惑は断
ちがたく、経営者自身の人間性が十分に高くないと、法律の網を
かいくぐって合理性の追求を優先することもあり得ます。
それが、最近話題のブラック企業を生むことになります。

 つまり、ブラック企業にならない、最後の砦は経営者の人間性
なのです。いままでも、経営者の人間性が高く、社員を大切に
している企業はたくさんありました。そういう企業を最近では
「ホワイト企業」と呼んでいます。

ホワイト企業の定義 = 社員の幸せと働きがい、社会貢献などを
大切にしている企業

 ところがよく観察すると、ブラック企業よりホワイト企業の方が
業績が良いのです。これは不思議な話ですね。
 社員を犠牲にしてでも、合理性を追求して利益を上げようとしている
企業より、社員を大切にしている企業の方がむしろ利益が上がるのです。

 どうやら、過去百年以上にわたって経営者の指針になってきた
「合理主義経営学」が、根本的に間違っていたようです。
 なぜ間違ったかというと、合理的に理性と論理で利益を追求する、
という根本的な発想でしょう。人間という生き物は、つめたい合理的な
存在ではなく、豊かな情動と熱い血潮にあふれています。
 
 ブラック企業でいやいや働いている人と、ホワイト企業で、喜びに
あふれて働く人とでは、生産性ははるかに違うでしょう。
 とくに、創造性の発揮が要求されるような業種では致命的な差になります。
このような人間の心理は、合理的な説明を超えています。

 このことは、ほとんどの人が昔から常識として知っていました。
経営者の「人間性の向上」を説く人は多くいます。
 ところが、今までの経営論は「合理性の追求」が行き過ぎないように
「人間性の追求」でバランスをとる、という論調が多く、両者の対立の
構図はそのままでした。

 私が提唱する「人間性経営学」は、いままでの「合理主義経営学」を
真っ向から否定しており、「合理性の追求」を忘れて「人間性の追求」
一本に絞り込むことを提唱しています。そのほうが、社員は
ハッピーだし、社員が活性化した企業が結局は業績もよくなる、
という逆転の発想です。
 ある意味では、企業経営100年の歴史の大転換とも言えます。

 いままでは「フロー経営」という言葉を使ってきましたが、これからは
「ホワイト企業革命」という表現もしていきたい、とFM東京の
番組で語りました。また、7月末に亡くなった山田昭男さんが
創業した未来工業が「ホワイト企業」の典型だ、というお話をしました
(前回のメルマガ参照のこと)。
「ブラック企業大賞」に対抗して「ホワイト企業大賞」というのも
企画したいですね。日本中が「ホワイト企業」であふれる日を
夢見ています。

 「人間性経営学」は、シリーズ化して下記の6冊の本を上梓しました
(いずれも講談社)。

① 『マネジメント革命』2006年6月
② 『非常識経営の夜明け』2008年9月
③ 『経営者の運力』2010年9月
④ 『人材は「不良社員」からさがせ』2011年10月
⑤ 『「教えないから人が育つ」横田英毅のリーダー学』2013年4月
⑥ 『「日本一労働時間が短い“超ホワイト企業”は利益率業界一!」
   山田昭男のリーダー学』2014年4月
 
 このシリーズとは別に、コーヒー店を経営する平凡な主婦が
「フロー経営」を導入して名経営者に変容していく実話を漫画に
まとめた『名経営者に育った平凡な主婦の物語』(昇夢虹)が
上梓されました。アマゾンにはまだでていませんが、下記HP
よりご購入いただけます。

http://syoumukou.com/flow.html

さて、以下はお知らせです。

天外塾日程アップデート

1.天外塾(東京)現在募集中のセミナー(いずれも2015年)

① ネッツトヨタ南国、横田英毅さんによる特別セミナー(第9期)

――「教えないから人が育つ」――
第1講2015年1月16日(金)
「一番大切なことは何か」
――成功する秘訣は問題を発見して解決すること――

第2講2015年2月13日(金)
「戦略としての人材開発」
――できない理由を探さない集団の実現に向けて――

第3講2015年3月13日(金)
「人が輝く人間性尊重の組織づくり」
――働く喜びと人間力――

 横田さんご自身は『会社の目的は利益じゃない―
誰もやらない「いちばん大切なことを大切にする経営」とは』
(あさ出版)を上梓され、ますますパワーアップ、とても
わかりやすい説明が好評です。
 
  天外は、『教えないから人が育つ―横田英毅のリーダー学』
(講談社)を上梓し、横田英毅経営学を深層心理的視点から
深く分析、サイドから横田さんの講義をサポートします。
  二人のコラボは、天外塾入門として最適なだけでなく、
天外塾卒業生にも受講をお薦めします。

① 天外塾(2015年度前期生)

日程は、2015年4月10日、5月15日、6月12日、
7月10日、8月28日、9月11日の全6回(いずれも金曜日)。

サッカー南アW杯を成功に導いた岡田武史日本代表監督(当時)は、
2007年の天外塾に参加され、「フロー経営」を全面的に採用されました。
  多くの経営者は、「葛藤のエネルギー」を上手に「戦いのエネルギー」に
昇華させて経営をしていますが、その状態では「先頭に立って戦って
いないと、精神が不安定になる」ために、「フロー経営」が実行できません。
  天外塾では、葛藤を解消して「意識の変容」へ向かうお手伝いを
しております。
すでに多くの塾生が「名経営者」への道を歩みはじめております。

② 「原田隆史の熱血教育塾」(第2期)
第1講 4月17日 「仕事と思うな人生と思え」
第2講 5月29日 「一寸先は、光です」
第3講 6月19日 「タイミング、イズ、マネー。今がその時」

ほとんど破綻していた大阪市内の中学校で、陸上部を指導し、
7年間で日本一を13回達成。地域的に荒れており、暴力、売春、
麻薬が横行する中で、「刑務所にいる父ちゃん母ちゃんに、
日本一になった自分の姿を見せたい」と、あまたの子どもたちを
目覚めさせ、素晴らしい人生に導いてきた原田さんのセミナーは、
教育関係者だけではなく、すべての人の心に大きなともしびを
ともすでしょう。


③  「フロー体験」に接地するためのインナーチャイルド・ワーク(第3期)
第1講 2015年2月27日(金)(楽しい体験・つらい体験の瞑想)
第2講 2015年3月27日(金)(フォーカシング瞑想)
第3講 2015年4月24日(金)(インナーチャイルド・ワーク)
 これは、「フロー」に入るための自己改造ワークです。「フロー経営」を
実行したり指導したりするためには、まず自分自身がしっかりと
「フロー体験」をしていなければいけません。しかしながら、
多くの人が幼少期のつらい体験を通じて情動に蓋をしてしまい
「フロー」に入れなくなっています。
このワークショップは、幼児期に遡ってそれを解消します。
天外塾2009年以降の卒業生のみが対象です。

④   親子の葛藤を解消するワーク(第3期)
第1講 2015年5月22日(金)(親殺しの瞑想)
第2講 2015年6月26日(金)(内観瞑想)
第3講 2015年7月24日(金)(リバーシング・ワーク)
多くの人の多くのトラブルの底に、じつは「親子の葛藤」が潜んでいます。
それに対する的確なアプローチにより、人生は見違えるように変わります。
後継者問題に悩んでおられる方にもお薦めです。
天外塾2009年以降の卒業生のみが対象です。

⑤   経営者のための運力強化ワーク(第5期)

第1講 2015年9月25日(金)(「死」と直面するワーク)
第2講 2015年10月23日(金)(ハイア―セルフと出会うワーク)
第3講 2015年11月27日(金)(「感謝の祈り」のワーク)
 
 これは、2011年から始めている「運力強化」のためのセミナーです。

 名経営者と言われるような人は、
往々にして大病を経験しています。
 それは偶然ではなく、大病により
死と直面し「意識の変容」を起こすからです。
 
   このワークショップは、大病にならずとも同様な
「意識の変容」へ向かう方向性を持っています。

できれば毎年の受講をお薦めします。
天外塾2009年以降の卒業生のみが対象です。


⑥ 「フロー経営」のためのリーダーシップ研修(第2期)
―――AI(Appreciative Inquiry)、OST(Open Space Technology)の実践的演習―――

日時:2015年10月17日9時にJR逗子駅に集合、もしくは9時半に現地集合
     18日17時解散(1泊2日)
     フォローアップセミナー 11月(国際文化会館)
場所:佐島マリーナ
講師:八木陽一郎、天外伺朗

  概要: 横田英毅さんや故山田昭男さんのように、指示・命令を
しないで従業員の自主判断にまかせる「フロー経営」は、
何もしていないように見えて、じつはリーダーの心のありようで
結果は大きく違ってくる。

      天外は「長老型マネジメント」「存在のマネジメント」などと呼んできた。
それが出来るためには、重篤な病気を克服した体験、もしくは幼少時に
誰かに「無条件の受容」を受けていたことなどが必要なことがわかっていた。
しかしながら、病気も「無条件の受容」も体験していない普通の経営者に、
どういうトレーニングを施せば、横田さんや山田さんに近づけるかは、
まったく見当がつかなかった。

      今回実習する「AI」「OST」などは、いま世界的に注目が集まっている
最新のポジティブ組織開発の方法論だが、そのファシリテーターのあり方は
「存在のマネジメント」そのままだ。それを身につけることができれば、
「フロー経営」に一歩近づけるだろう。

      ともすると、「俺についてこい!」式の古いリーダーシップしか世の中には
知られていないが、それとは180度方向が違う新しいリーダーシップのあり方と、
それによる集合的なパワーが燃え上がる様子に多くの受講生は開眼するだろう。
僅か2日間だが、これが「フロー経営」のエッセンスだ。

      「長老型マネジメント」の語源は、「プロセス指向心理学」の集団ワーク
(ワールド・ワーク)におけるファシリテーターの人間的特性を、ミンデルが
インディアンの長老になぞらえたことによる。
「AI」「OST」との共通性が見られる。

       講師の八木陽一郎氏は、香川大学教授の立場で「AI」発祥の地、
ケース・ウエスタン・リザーブ大学の大学院に客員研究員として派遣され、
AIによる組織開発の研究に取り組んでいたが、父親の事業を急遽継承するため
2013年3月に帰国された。
山田塾、横田塾、天外塾を受講され、また破綻寸前の事業も短時間に建て直された。
この実習には最適な講師だと確信している。



 八木 陽一郎(略歴)  香川大学大学院地域マネジメント研究科客員教授(2013年3月迄)、
南山大学大学院人間文化研究科 非常勤講師(2014年度)、
ユニティガードシステム(株) 代表取締役社長
元香川大学大学院教授。慶應義塾大学大学院客員教授、
ケースウェスタンリザーブ大学客員研究員を歴任。
リーダーシップと組織開発を専門とし「内省と対話」をキーワードに研究・教育活動を展開してきた。
2013年に急遽家業を継承することとなり、現在は経営者として実践の道を歩みはじめている。
経営学博士(慶応義塾大学)。主著「内省とリーダーシップ」(白桃書房)。


① ―⑥の場所は東京、六本木の国際文化会館です。
 
上記、①―⑦のセミナーの「お申込みフォーム」です。
http://www.officejk.jp/category/1327009.html


2.天外塾、すでに満席のセミナー
(キャンセル待ちは受付けております)
  
① 天外塾(2014年度後期生)
日程は、2014年10月10日、11月7日、12月12日、
2015年1月9日、2月6日、3月6日の全6回(いずれも金曜日)。

②  経営者のための運力強化ワーク(第4期)
日程:9月19日、10月17日、11月14日(いずれも金曜日)

③「フロー経営」のためのリーダーシップ研修
―――AI(Appreciative Inquiry)、OST(Open Space Technology)の実践的演習――

日時:2014年10月18、19日(1泊2日)
場所:佐島マリーナ
講師:八木陽一郎、天外伺朗
別途、フォローアップセミナーが11月28日(金)に東京六本木の
   国際文化会館で開かれます。

3.天外塾、現在開講中のセミナー

① 天外塾(2014年度前期生)
日程は、2014年4月11日、5月9日、6月13日、
7月11日、8月8日、9月12日の全6回(いずれも金曜日)。

① ネッツトヨタ南国、横田英毅さんによる特別セミナー(第8期)
日程:7月25日、8月29日、9月26日(いずれも金曜日)

天外塾、他セミナーお申込みはこちらから
http://www.officejk.jp/category/1327009.html

天外塾の詳細、お問合せは下記。
http://www.officejk.jp/
officejk@onyx.ocn.ne.jp

4.愛媛天外塾が2015年に開講します
日程は、2015年4月3日、5月8日、6月5日、7月3日、8月7日、9月4日

こちらの主催は、(株)office JKではなく、マミーズファミリー(TEL:089-947-7881 FAX:089-947-7880 )です。

6.天外教育研究会

企画主旨
①.日本における一般の幼児教育、学校教育は、
子どもの発達も人間的成長もほとんど考慮されておらず、
社会の進歩からも取り残され、かなり危機的状態にある。
それが3万人を超す自殺者を生む社会につながっている、
と私は見ている。
その状況の中で素晴らしい保育、教育を実践している
人たちが少なからず存在するのだが、その活動が意外に
一般には知られていない。
一般の人たちを巻き込んで講演会を催すことにより、
現状の問題点も素晴らしい教育の存在も、もっと多くの人に
知って欲しい。

②.素晴らしい教育を実践している人たちも様々なイベントを
企画しておられるが、仲間内だけで少人数、ボランティアベースで
開催されることが多い。
これは、そういう人たちはどちらかというと、いまの競争社会や
金儲け至上の貨幣経済に背を向けておられるので当然の傾向かもしれない。
しかしながら、その傾向が生徒集めやプロモーションの不足を招き、
経営的に苦しいところが多い。貨幣経済に魂を売り渡す必要はないが、
最低限のマーケティングのセンスは身につけてほしい。

「天外教育研究会」は、有料でしっかり人集めをし、会場費、
講師料などを支払ってブレークイーブン以上が目標。
これを実行すれば、マネジメント能力が身につき、また学園の
存在を一般に周知できるので経営が安定に向かう。
「天外塾」で経営を教えている私としては、素晴らしい教育を
実践しているところの経営が安定してほしい。
  2012年8月に多様な教育を推進するボランティアたちが主催した
本田健さんと私の講演会は1000人以上の聴衆を集め、
野党時代の下村博文・現文科大臣も駆けつけてくれて
大盛況だった。可能性はあるように思う。

③.シュタイナー、モンテッソーリ、サドベリー、斎藤公子保育など、
多くの素晴らしい教育学があるが、実践者は自分の宗旨を広めることに
熱心なのだが、他の宗旨には無関心で、閉鎖的、排他的、独善的になりがち。
教育の実践を変える必要はないが、他の宗旨の教育学にも心を開き、
フィロソフィーが違うのは何故だろうか、と考えることで教育を
深めることが出来ると思う。
教育というのは死ぬまで子どもたちから教わる姿勢が大切で、
常に観察し、常に考え、常に研究して欲しい。マインドを閉ざして
硬直化すれば、どんな素晴らしい教育学も腐敗が始まる。
  その意味で「天外教育研究会」では、原則として複数の宗旨の
教育学の推進者に講演してもらいたい。共通点や相違点からみんなで
考えを深めよう、という主旨。
講演者が増えると、より多くの聴衆を集めないとブレークイーブン
に達しない。主催者にはプレッシャーになるが、上手にやれば
「フロー」に入ってチームは楽しくやれると思う。
ある程度一般大衆を巻き込んでいかないと、日本の教育にインパクト
を与えることにはならない


① 今決まっている日程
【 2014年 】

11月8日 沖縄
(主催: 沖縄サドベリースクールTel:098-890-1622)
11月30日 長崎
(主催:菜の花保育園 TEL:095-878-2877 FAX:095-878-5180)
シンポジウム
青山繁(保育園大地)、石木和子(菜の花保育園)、福田泰三(小学校教諭)
原田隆史(原田教育研究所)
講演
天外伺朗

【 2015年 】
1月12日 愛媛
講演者
青山繁(保育園大地)、石木和子(菜の花保育園)、増田かおり(マミーズファミリー)
天外伺朗
(主催:マミーズファミリーTEL:089-947-7881 FAX:089-947-7880 )

1月24日 神戸
 (主催:ラーンネットグローバルスクールinfo@L-net.com TEL: 078-436-8575)
6月27日 東京(主催団体を立ち上げ中)


7.ホロトロピック関連
(主催:ホロトロピック・ネットワーク info@holotropic-net.org
 TEL:070-2209-3128)
ホロトロピック・ネットワークは9月より運営体制が変わりました。
年会費が必要な会員制度はなくなり、無料のメルマガ会員と
イベント会員(最初の一回だけ入会金)になりました。
どうぞお気軽にお申込みください。

10月5日(日) 札幌ホロトロピック・ワールド
11月2日(日) 名古屋ホロトロピック・ワールド
12月5-7日(金―日) 断食合宿(熱海)
2015年1月18日(日) 大阪ホロトロピック・ワールド

8.その他の天外の講演会

10月12日(日) 日本医療催眠学会「基調講演」
日本医療催眠学会事務局(tel: 045-902-7240 fax: 045-482-7620)

11月3日(月)バイオレゾナンス医学会九州大会
バイオレゾナンス医学会(TEL : 0952-62-8903、FAX:0952-62-8904)
E-mail:ysannomiya@bio-resonance.jp
U R L:http://www.bio-resonance.jp

11月20日(木) 「フロー経営」講演会(TKC主催、川越、東武ホテル)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上

天外伺朗
(どうぞご自由に転送、引用して下さい)
officejk@onyx.ocn.ne.jp
http://www.officejk.jp/

Yamandara




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