人の為と書いて偽りと読むby UNIVERSAL TREEに Essays & Thoughtson 投稿日: 2016/05/132016/05/14 『人の為と書いて偽りと読む』 中学時代、平日たまに街で一人フィールドワーク(徘徊)していた折、あるお寺の前に書いてあったコトバ。 なるほどそうであったか。 ストンと収まった。 この定理の中の”人”とは何を指すか? どこからどこら辺を指すか? この指示代名詞の正体を知っているのは我だけである。 どんなカタチだい? どんな塩梅だい? やがて歌をうたうようになった。 やがて曲を書くようになった。 やがて西アフリカの太鼓を叩くようになった。 僕はその指示代名詞を音楽に閉じ込めることにした。 Kackey@dabigtree 投稿ナビゲーション 前前 京都造形芸術大学にて瓜生山薪能でした Instagram Instagram でフォロー 最近の投稿 2025.12.24|TOKYO|GOEN屋PRESNTS|セルフケアボイスワークショップ 2025/12/18 2025.12.15|東京上野・宋雲院|龍のライブペイントいよりあきこ×Kackey@dabigtree×GOEN屋 2025/12/02 2025.12.20-21|神戸KIITO|縄文方舟祭〜えにし〜/ Jōmon Ark Festival – Enishi in Kobe, JAPAN on 20-21 Dec 2025 2025/11/30 2025.12.14|静岡富士市|Kackey@dabigtreeソロコンサート 2025/11/27 植物音楽ユニット・大地の種ベストアルバム『MUGEN ∞』リリースのお知らせ 2025/11/26